侍従 /鳩居堂
冬をイメージしている侍従は、露骨な派手さのない落ち着いた香り。お香をくんくんすると、少しの甘さと爽やかさを感じます。火をつけるとかなり爽やかさは薄れますが、ほんのりとした甘さが漂ってきます。癖のない柔らかな香りなので、ふわりと肌の上を滑っていってしまう感じです。
シリーズ [六種の薫物]
好み [★★★★]
印象 [漢薬・練香]
2003.10.31 Friday
i-part試したお香の感想を残しています。日本のお香(特にスティックタイプ)がメインです。あなたの好みと違っていてもご容赦を。
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侍従 /鳩居堂
冬をイメージしている侍従は、露骨な派手さのない落ち着いた香り。お香をくんくんすると、少しの甘さと爽やかさを感じます。火をつけるとかなり爽やかさは薄れますが、ほんのりとした甘さが漂ってきます。癖のない柔らかな香りなので、ふわりと肌の上を滑っていってしまう感じです。 シリーズ [六種の薫物] 好み [★★★★] 印象 [漢薬・練香] 2003.10.31 Friday
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鳩居堂「侍従」 ★★★★★
六種の香りのうちの一つ、侍従です。いちばん最初、焚く前のお香をくんくんしてすぐに感じたのは、「これは古くなった習字道具の匂いだ... [続きを読む]
From : 五月の金魚 (2004.08.22)
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